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送料無料 COFFEE JADE|焙煎士のおまかせセット|100g × 2種(特にはじめての方に)
¥1,380
焙煎士がおすすめのロットから中煎り〜極深煎りの2種類を選んでお届けするセットです。 「まず少量で飲んでみたい」 「豆選びで迷ってしまう」 「COFFEE JADEの味を試したい」 そんな方に向けた、当店の入口となるセットです。 はじめての方にも、常連の方にもご好評いただいています。 【内容】 •コーヒー豆 100g × 2袋 (豆のまま/粉/からお選びいただけます) ※生産地・焙煎度は焙煎士おまかせでお届けします。 【味の傾向(目安)】 •中煎り:華やかさ・ほどよい酸味・軽やかな後味 •深煎り:コク・ビター感・甘さ •極深煎り:カカオのような深み・しっかりビター感 飲み比べとしても、お気に入り探しとしてもお楽しみいただけます。 【焙煎について】 当店のコーヒー豆は焙煎してすぐより、数日〜2週間ほど置いて味が落ち着いた頃に本来の香りや甘さが出てきます。 当店では焙煎後、状態が整ったロットのみをお届けしています。袋に賞味期限(焙煎後2ヶ月)を記載しております。 【こんな方におすすめ】 • はじめて当店の豆を飲む方 • 飲み比べをしてみたい • 気軽に少量で試したい • ギフトに添える豆を探している方 【発送】 • クリックポスト対応 • 賞味期限記載
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中煎りセット 400g (200g×2種) 送料無料
¥4,000
中煎り200g×2種のセットです。 送料無料となります。 セット内容 ・エチオピア ウォッシュド200g ・コロンビア ラスペルリタス 200g クリーンで果実感のある中煎りコーヒーのセットです。 後味スッキリおすすめです。 ✳︎1種類だけ粉にするなどご要望ありましたら備考欄に記入をお願い致します。
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深煎りセット 400g (200g×2種) 送料無料
¥3,900
深煎り200g×2種のセットです。 送料無料となります。 セット内容 ・コロンビア ラスぺルリタス200g ・山のブレンド200g 滑らかなコクを感じる深煎りコーヒーのセットです。 ✳︎1種類だけ粉にするなどご要望ありましたら備考欄に記入をお願い致します。
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極深煎りセット 400g (200g×2種) 送料無料
¥3,600
極深煎り200g×2種のセットです。 送料無料となります。 セット内容 ・真夏の果実200g ・マンデリン200g このセットには、異なる二つの風味を持つ極深煎りコーヒーが各200gずつ含まれており、合わせて400gの贅沢な内容。しっかりとした苦味とコクを楽しみながら、ホッと一息つくひとときをお楽しみいただけます。 ストレートはもちろんカフェオレなどアレンジコーヒーにもおすすめです。 オフィスでのお仕事の合間や、リラックスタイムに最適なコーヒーです。 ✳︎1種類だけ粉にするなどご要望ありましたら備考欄に記入をお願い致します。
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コロンビア ラス・ペルリタス 200g
¥2,200
華やかなコロンビア。 いつものコーヒーとなんか違う・・・と感じる、個性的だけど何度でも飲める一杯です。 ピーチやアプリコット、チェリーなどの風味を携え、口の中でぱっと明るくなるような気分上がるコーヒー。 最強のチームが紡いだ、コロンビアの小さな真珠|Coffee Quest Colombia 【ストーリー】 「Las Perlitas(ラス・ペルリタス)」は、スペイン語で “小さな真珠” を意味します。 広大なコロンビアの中で、規模こそ小さいものの、大規模農園を凌ぐ品質を生み出す農家が数多く存在します。 しかし彼らは、生産量が少ないがゆえに、単独では輸出ロットを形成できず、正当な評価を受けられないことも珍しくありません。 そこで Coffee Quest は、 ✓ 高品質のマイクロロットを丁寧に選抜 ✓ 風味の相性とスコアを基準にブレンド ✓ 生産者ひとりひとりに対価を還元 という仕組みを整えました。 あなたが手にするこの一杯は、「努力が報われる仕組みをつくる」という ロナルドたちの長年の想いが形になったもの。 それは単なる“おいしいコーヒー”ではなく、小さな生産者たちが未来へ踏み出すための、小さな真珠でもあります。 もっと詳しいストーリーは下へ進んでください。 香り★★★★ 酸味★★★ 苦味★★ 甘味★★★★★ コク★★★★★ 国 : コロンビア エリア : Antioquia(アンティオキア) 生産地区:Urrao(ウラオ) 農園/精製所:小規模生産者の集合ロット 生産者:Las Perlitas(複数小規模生産者) 標高 : 1000m 生産処理 : Washed(ウォッシュド) 品種:Caturra, Colombia, Bourbon(カトゥーラ、コロンビア、ブルボン)
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グアテマラ エル・インヘルト農園 イエローナンセ 200g
¥2,800
とろりと甘い一杯。バナナを思わせるような果実感と甘味。ダークチョコレート、ヘーゼルナッツの余韻。 【ストーリー】 グアテマラ北部・ウエウエテナンゴ。切り立つ山々に囲まれたこの地で名門として知られるのが、エル・インヘルト農園です。ミクロクリマ(微気候)に恵まれた環境と、区画ごとの厳密な管理、丁寧な精製・選別を積み重ね、世界のスペシャルティコーヒーを牽引してきました。 ある年、農園主アルトゥーロは「黄色く熟す品種」をまとめて植えました。何年かして実がなると、どれも見事な黄色。ところが後に調べると、イエローカツーラとイエローカツアイの2品種が混在していたことが判明します。そこで、黄色系のみが育つ混植区画から収穫したロットを特別に分け、“イエローナンセ”と名付けました。 “ナンセ”とは、グアテマラなどで見られる黄色い小さな果実の名前。ロット名は見た目の色の連想に由来し、味わいそのものがナンセに似ているという意味ではありません。 偶然から始まった混植ロットは、結果として複雑で奥行きのある香味を生みました。とろりとした甘さ、果実を思わせるジューシーさ、そしてすっと消えるきれいな余韻。エル・インヘルトが積み重ねてきた精密さの上に、ちょっとした“遊び心”が加わって生まれた一杯です。 香り★★★★ 酸味★★ 苦味★★★ 甘味★★★★★ コク★★★★★ 国 グアテマラ 標高 1600m エリア ウエウエテナンゴ 品種 イエローカツーラ/イエローカツアイ 農園名 エル・インヘルト農園 生産処理 フリーウォッシュト 生産者 アルトゥーロ・アギーレ
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エチオピア グジ ベンチネンカ 200g
¥1,900
最強のふたりが育てた、エチオピア グジのシングルオリジンコーヒー|Wete Ambela Coffee 【ストーリー】 エチオピア南部・グジの丘陵地にて、「生産の匠」メクリアと「輸出のプロ」エリアスが立ち上げたスタートアップ、Wete Ambela Coffee(ウェテアンベラ・コーヒー)。 ふたりは旧来の大規模流通に頼らず、小規模生産者と直接つながることで、より個性豊かでクリーンなコーヒーづくりに挑んでいます。 彼らは現地の学校への教育支援を続け、病院や発電所の建設も計画中。まさに「一杯のコーヒーが、未来をつくる」ことを体現する生産者です。 今回お届けするのは、グジ地域・標高約2,000mの自社ウォッシングステーションで丁寧に精製されたウォッシュドプロセスのロット。 フローラルでいて濃厚なフルーツジュースのような香り。口に含むとレモンやピーチのようなニュアンスはフルーツ感を存分に楽しませてくれます。紅茶のような透明感のある飲み口はすっきりしていますが物足りないことはありません。 このコーヒーを選ぶことは、ただ“美味しさ”を手に入れるだけではありません。 エチオピアの子どもたちの教育、そして小規模生産者の生活を支える一歩になります。 あなたの一杯が、誰かの未来につながっている。 そんな気持ちで飲んでいただけたら嬉しいです。 もっと詳しいストーリーは下へ進んでください。 香り★★★★★ 酸味★★★ 苦味★★ 甘味★★★★★ コク★★★★ 国 : エチオピア エリア : シダモ地方グジ 農園/精製所:ベンチネンカ 品種:原生種 グレード:G1 標高 : 2250m 生産処理 : ウォッシュド
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エチオピア イルガチェフェ G1 コンガ農協 ナチュラル精製 200g
¥1,900
特段の甘さとフルーティーさ。 ストロベリー、ブルーベリー、など様々な完熟フルーツが混ざった甘く複雑な味わいです。 同じ農園の精製方法違いのイルガチェフと飲み比べても楽しいと思います。 その立ち上る香りで心躍るひと時をどうぞ。 香り★★★★★ 酸味★★ 苦味★★★ 甘味★★★★★ コク★★★★ 国 エチオピア 生産者:HOMA農業協同組合(加盟農家数1,996軒) 標高:1,770-2,200m 規格:G1 Natural 組合所有のウォッシングステーションにて一貫生産 焙煎度合いについて ●浅煎り(一般的にはミディアム〜ハイロースト) 酸味を感じ苦味はほとんどかんじません。その豆の個性を感じやすいです。良い酸味はフルーツの様な甘酸っぱさです。 ●中煎り(ハイロースト) 酸味と苦味のバランスがとれた当店基準(ふつう)の焙煎度合いです。この煎り具合いに対して浅い深いが決まっています。 ●深煎り(シティ〜フルシティロースト) 酸味が少なく、柔らかな苦味が出てきます。コクもありカフェオレなどミルクと合わせやすくなります。 ●極深煎り(フレンチ〜イタリアンロースト) 酸味はほとんど無くしっかりとした苦味んを感じます。良い苦味は焦げて尖ったものではありません。エスプレッソやカフェオレにも合います。
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ブラジル チョコラータ 200g
¥1,700
ローストナッツ、ビターチョコレートのフレーバー。まったり円い口当たりがマイルドで心地よいです。 中煎りの中でも酸味は一番マイルドです。 ブラジルらしいチョコレートとナッツ感を思う存分楽しめます。とても濃く淹れて砂糖をたっぷ入れた、カフェジーニョスタイルで飲むのもお気に入りです。 香り★★★★ 酸味★★★ 苦味★★ 甘味★★★★ コク★★★ 産地:ブラジル ミナスジェライス州サントアントニオドアンパロ周辺 標高:約 1,000~1,100m 商品規格 NO2 S17/18 精選方法 ナチュラル 栽培品種 ムンドノーボ、カツカイ、カツアイ 焙煎度合いについて ●浅煎り(一般的にはミディアム〜ハイロースト) 酸味を感じ苦味はほとんどかんじません。その豆の個性を感じやすいです。良い酸味はフルーツの様な甘酸っぱさです。 ●中煎り(ハイロースト) 酸味と苦味のバランスがとれた当店基準の焙煎度合いです。この煎り具合いに対して浅い深いが決まっています。 ●深煎り(シティ〜フルシティロースト) 酸味が少なく、柔らかな苦味が出てきます。コクもありカフェオレなどミルクと合わせやすくなります。 ●極深煎り(フレンチ〜イタリアンロースト) 酸味はほとんど無くしっかりとした苦味んを感じます。良い苦味は焦げて尖ったものではありません。エスプレッソやカフェオレにも合います。
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インドネシア マンデリン ビンタンリマ 200g
¥1,800
スマトラ島リントン地区のマンデリン。 力強さとトロピカルフルーツのような甘味溢れるコーヒーです。 ハーブ、スパイス、トロピカルフルーツ、レザー、と様々なフレーバーを感じさせてくれます。深煎りにしてもそのフレーバーは衰えず圧巻の個性を発揮します。 風味甘味が存分に感じるのは欠点の少ない綺麗な味わいから来るものです。 このマンデリンはクセになるほど旨いです。 香り★★★★★ 酸味★ 苦味★★★★ 甘味★★★★★ コク★★★★ 国 : インドネシア エリア : スマトラ島北部 リントン・二・フタ及びパランギナン 標高 : 1400m 品種 : ティピカ 規格:G1 スクリーン17up 生産処理 : スマトラ式 焙煎度合いについて ●浅煎り(一般的にはミディアム〜ハイロースト) 酸味を感じ苦味はほとんどかんじません。その豆の個性を感じやすいです。良い酸味はフルーツの様な甘酸っぱさです。 ●中煎り(ハイロースト) 酸味と苦味のバランスがとれた当店基準(ふつう)の焙煎度合いです。この煎り具合いに対して浅い深いが決まっています。 ●深煎り(シティ〜フルシティロースト) 酸味が少なく、柔らかな苦味が出てきます。コクもありカフェオレなどミルクと合わせやすくなります。 ●極深煎り(フレンチ〜イタリアンロースト) 酸味はほとんど無くしっかりとした苦味んを感じます。良い苦味は焦げて尖ったものではありません。エスプレッソやカフェオレにも合います。
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真夏の果実 中煎り 200g
¥1,900
「真夏の果実」ブレンドです。 甘さが豊かなナチュラル精製のコーヒーを使い熟れた果実のような、トロピカルでジューシーなコーヒーに仕上げました。 香り★★★★★ 酸味★★★ 苦味★ 甘味★★★★ コク★★★ 焙煎度合いについて ●浅煎り(一般的にはミディアム〜ハイロースト) 酸味を感じ苦味はほとんどかんじません。その豆の個性を感じやすいです。良い酸味はフルーツの様な甘酸っぱさです。 ●中煎り(ハイロースト) 酸味と苦味のバランスがとれた当店基準の焙煎度合いです。この煎り具合いに対して浅い深いが決まっています。 ●深煎り(シティ〜フルシティロースト) 酸味が少なく、柔らかな苦味が出てきます。コクもありカフェオレなどミルクと合わせやすくなります。 ●極深煎り(フレンチ〜イタリアンロースト) 酸味はほとんど無くしっかりとした苦味を感じます。良い苦味は焦げて尖ったものではありません。エスプレッソやカフェオレにも合います。
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山のブレンド 200g
¥1,800
深煎り系のブレンドです。 大地を感じるフレーバーと滑らかで力強いコク。 香り★★★★ 酸味★★ 苦味★★★ 甘味★★★★ コク★★★★★ 山頂で初めて食べたレトルトは、尾西のドライカレーと蟹汁でした。 一歩足を進めるたびに飛び立つ蝉。立ち並ぶ「ヒルに注意」の看板を見て、これでもかというほどヒル除けスプレーを振りかけました。 真夏の登山は初めてでしたが、普段とは比べものにならないほど、まさに滝のような汗をかきました。 いつもより多めに休憩を取りつつ、時折姿を見せるエメラルドグリーンの宮ヶ瀬湖を横目に、少しずつ山頂を目指します。 汗をかき、疲れた身体には、濃い味付けの食事が格別に美味しく感じられます。 この日のドライカレーと蟹汁は、普段なら少し塩辛く感じたかもしれませんが、疲労した体には最高の味付けでした。 「山で食べるごはんって、こんなに美味しいものなんだ」と、しみじみ感動したのを覚えています。 このとき持っていったコーヒーは、やや浅煎りのもの。香りや酸味を楽しむにはぴったりなのですが、この日この時は、ふと思ってしまいました。 「深煎りが飲みたい……」 疲れた身体に、濃い味の食事。 そんなときは、少し深煎りのコーヒーで、ゆっくりまったりしたくなるものです。 たとえば、マンデリンでアーシー(大地のような)な風味を、そこにブラジルを合わせて、甘くなめらかなコクをプラスして。 アウトドアでも、最高の一杯をぜひどうぞ。 ※山でなくても、美味しく召し上がれます。 焙煎度合いについて ●浅煎り(一般的にはミディアム〜ハイロースト) 酸味を感じ苦味はほとんどかんじません。その豆の個性を感じやすいです。良い酸味はフルーツの様な甘酸っぱさです。 ●中煎り(ハイロースト) 酸味と苦味のバランスがとれた当店基準(ふつう)の焙煎度合いです。この煎り具合いに対して浅い深いが決まっています。 ●深煎り(シティ〜フルシティロースト) 酸味が少なく、柔らかな苦味が出てきます。コクもありカフェオレなどミルクと合わせやすくなります。 ●極深煎り(フレンチ〜イタリアンロースト) 酸味はほとんど無くしっかりとした苦味んを感じます。良い苦味は焦げて尖ったものではありません。エスプレッソやカフェオレにも合います。
